レジのトラブル、今すぐご相談ください
東芝テック修理認定店/創業30年以上/日本全国対応。まずは電話1本、または無料フォームからお気軽にどうぞ。
POSレジを新品で揃えると、本体や周辺機器を含めて大きな初期投資になります。そこで選択肢になるのが中古POSレジです。この記事では、中古POSレジのメリット・デメリットと、失敗しないための選び方を解説します。
中古POSレジのメリット
- 導入コストを大幅に抑えられる(開業資金を他に回せる)
- 納期が早い(在庫があれば整備後すぐに導入可能)
- 使い慣れた機種を継続して使える(従業員の教育コストが少ない)
中古POSレジのデメリットと注意点
- 整備状態が販売店によって大きく異なる
- 古すぎる機種は部品供給が終了している場合がある
- 保証やアフターサポートの有無を確認する必要がある
特に注意したいのが「整備品質」と「購入後のサポート」です。動作確認が不十分な中古品を購入すると、かえって修理費用がかさむこともあります。
失敗しない中古POSレジの選び方
① 整備・動作確認の内容を確認する
どのような点検・整備をして販売しているのかを確認しましょう。技術者が整備している店舗であれば安心感が違います。
② 購入後の修理・保守に対応してもらえるか
販売だけでなく修理・保守まで対応できる店舗なら、トラブル時もワンストップで相談できます。
③ 自店の業態に合った機種を選ぶ
飲食店と小売店では必要な機能が異なります。迷ったら、業態を伝えたうえでプロに機種選定を相談するのが確実です。
まとめ
中古POSレジは、信頼できる店舗から購入すればコストを抑えつつ十分に活躍します。当店では業界歴30年以上のベテランが整備した中古POSレジを販売しており、購入後の修理・保守までワンストップで対応しています。機種選びの段階からお気軽にご相談ください。
関連ページ
あわせて読みたい|店舗運営の情報メディア「店舗運営.com」
補助金・制度、POSレジ選び、キャッシュレスなど、店舗運営に役立つ最新情報は姉妹メディア「店舗運営.com」でも発信しています。あわせてご覧ください。



コメント